M'PROJECT -MASAKI雑記ブログ-
  日々の出来事や下らないネタ社会ニュースからオタクネタまで 幅広く適当に思いつきでつづっていきます
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
■日本人にはエロく写る。
【触手や軟体動物のようなイメージのデザイン家具シリーズ「Historia naturalis」】
イタリアの有名な家具メーカー「エドラ」のアルバムに収録されているシリーズ「Historia naturalis」は、ブラジルに住むフェルナンド&ウンベルト・カンパーナという兄弟デザイナーによってデザインされており、直径数十センチはある極太のベルベットの紐10本を編んだ作ったソファ「BOA」、ブラジルのワニにちなんで名付けられた「Kaiman Jacare」、巨大な触手を持つヒトデをイメージした「Aster Papposus」などがあります。

どれもこれもただの芸術品ではなく、実際に販売されている家具なので、ちゃんと使えるようにできているというのがポイントです。
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20091108_edra_historia_naturalis/


あら、いやだ。
なんだかドキドキしちゃうわぁ。

個人的に一番気になるのはBOAかなぁ。
一番触手してますねw

ちなみに参考記事にある画像はそれぞれのソファー・ベットに裸のおねーさんが寝てます。
ですが、記事を読むと、おねーさん達の寝方は本来の使い方と違うそうな。
例えるなら、ソファーに正座して後ろ向きに座ってるのと同じくらい使い方を間違ってる訳です。

ちなみに価格は300万以上。
縁の無い家具です。
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。