M'PROJECT -MASAKI雑記ブログ-
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■都市伝説
都市伝説(としでんせつ、英:Urban legend)または都市型伝説(としがたでんせつ)とは、口伝や伝承の一種で、特に近年に生まれたものをいう。
都市伝説という概念を提唱したのは、アメリカの民俗学者であるジャン・ハロルド・ブルンヴァンらである。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

昔ッから噂話は後をたちません。
特に都市伝説と呼ばれる噂話はお子様から大人まで幅広い層で語り継がれています。
そして、基本は「聞いた話なんだけどね」とか「友達の友達の話」とか「従兄弟の友達の兄弟のクラスメートのペンパルの知り合いが聞いた話らしい」とか、とにかく出所(ソース)が曖昧w
話してる本人は直接見た(体験した)事がないって事ですねw

そんな怪しくあやふやな話なのに妙にリアリティがあったり、納得してしまうエピソードがあったりするので真実だと思い込み、いつまでも語り継がれていくという。
流石に子供向け都市伝説(口裂け女や人面犬など)は大人になったらわかりますけどねwww
【都市伝説】フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%83%BD%E5%B8%82%E4%BC%9D%E8%AA%AC

ネコを電子レンジで乾燥(「猫レンジ」)
濡れた飼い猫を電子レンジで乾燥させようとして焼き殺してしまったアメリカの夫婦が、取扱説明書に「濡れたペットを乾かすのに使ってはいけない」と記述しなかったメーカーに責任があると訴え、PL法により勝訴して莫大な賠償金を得たという話。
歴史の古い有名な逸話であり、訴訟大国アメリカ」を皮肉る際によく使われる。犠牲になるのはプードルや人間の赤ん坊となっていることもあるが、そもそも訴訟自体が存在しない。
1991年10月26日号の朝日新聞に掲載された「PL法を考える」と題された記事によると、日本弁護士連合会・消費者問題副委員長がアメリカ弁護士協会に問い合わせを行った所「そのような判例は聞いた事が無い」との返事を受け取ったという。当然のことながら、日本国内においても同様の判例は存在していない。
オーストラリアのあるメーカー団体において、クレーム対策に関する書類で架空のクレーム事例としてこのエピソードが載せられていたらしく、これが広まった可能性もある。この話の古い形では、動物ないし赤ん坊のほうが誤って自分からオーブンに入ってしまう話だった(ブルンヴァン)。
ちなみにアメリカにおいては「濡れたペットを乾かすのに使ってはいけない」といった注意書きは存在すらしないが、イギリスではこのような注意書きが実際に書かれている。

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うわぁぁぁぁぁぁぁぁあああああっっっっ!

これ、都市伝説だったのか!!!!本気で信じてたのにwwwwww




・・・と、ウィキペディアを100%鵜呑みにするのもどうよ?
つまりこの「この話は嘘です」と書かれている事自体が「嘘話」だったら?
「このはなしは嘘ですと言った話が嘘だから真実」

??????
混乱してきますなwwww
まぁこの記述は信用していいと思います。
ソレと共に一つ言葉を覚えました。

【悪魔の証明】
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%82%AA%E9%AD%94%E3%81%AE%E8%A8%BC%E6%98%8E
悪魔の証明(あくまのしょうめい)とは、モノ・行為の存在を巡って、「あること」に比較して「ないこと」を証明することが極めて困難であることを比喩する言葉である。言うなれば、「悪魔の最高の知恵は、存在しないと思わせること」である。

もっとも、物事の有無とは無関係に、単に証明が極めて困難であること又は不可能であることの比喩として用いる場合もある。

確かに「ない」の証明は難しいわwwww
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